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「クライアント様の声」

スマイルクーポンに参加してみてのご感想は?

売上向上はもちろん、何よりも知名度を上げて頂いたことに感謝しています。事前に説明会をして頂けるおかげでスタッフにも販促の本質を理解してもらえスムーズにスタートすることができました。

キャンペーン実施後の割引率については?

見た目は大きな割引に見えますが、最終的な平均割引率は24%ほどでした。通常営業よりも単価の高いメニューのオーダーが増え、客単価が上がる傾向を感じました。良い商品をお得感をもってもらいながらご提供できるのでお客様満足度も高い販促となったと思っています。

お客様情報の利用について

スマイルクーポンを購入された方の情報は店舗の方で運用できますので、スマイルクーポンの有効期限が終わった後に、手書きで御礼状と称しドリンクサービス券を230部を発送しました。そのうち100部が再来店へと繋がり通常のDMでは考えられない回収結果となり社員一同驚きました。これも「人」を介した販促だからゆえなのかなと思いました。

店舗売上について

スタートから2ヶ月間と最終月の反響がとても大きかったです。最大では店舗月商の約1/3がスマイルクーポンのお客様の売上となり、閑散期の売上補填に多いに貢献して頂きました。

販売スタッフについて

販売スタッフさんに対するクレームなどは一切なくプロの営業の方はやはり違うな、と思いました。おかげさまで安心してお客様をお迎えする体制作りに集中でき、お客様満足の高い販促企画となりました。店舗スタッフ間でも「スマイルクーポンを買って頂けたお客様」の認識が強く、従業員一同集中した店舗営業を行うことに専念できました。

他販促や媒体との違いについて

まず、広告経費が無料で実施できることが大変ありがたい。割引の分、原価は多少上がりますが成果型の販促費として考えることが重要で、何より事前販売形式のクーポンのため来店率が極めて高く、売上の作れていない空席を埋めることができることも魅力的です。席が空いている以上、店舗としては赤字のスペースの状態とも考えられますしね。その他の広告やメディア・媒体などは費用対効果の観点から利用は多少抑えるようになりました。

次回もご参加されたいですか?

1つのエリア(商圏)で1つのお店が1〜2年に1回しか参加のできない企画だそうで、企画営業の方へ実施中にも関わらず次回の予約もお願いしてしまいました。笑 ディナトスさんの販売審査基準を満たすのであれば是非例年お願い指定ですね。ご新規の方をリピーターに囲い込む施策など様々なツールを持たれているので都度ご提案を頂きながら、より良い店舗運営ができるよう色々とご相談させて頂いています。
アンケート回答:株式会社ハンク・ディーシー 様